プロットデータの作成方法のご案内−
AUTO CADの場合
プロットデータの作成方法
※以下の方法はAutoCAD以外についても応用できます。
(CADの印刷でファイル出力ができれば問題ありません。)
弊社が持っていないCADソフトのファイル形式でも、以下の方法にて作成されたプロットデータ(***.plt)をお持ちいただければ、出力することが可能です。
AutoCADの場合
(あらかじめ富士ゼロックスのホームページから「BrainTech8090α」のプリンタードライバーをインストールすることが必要です。)
富士ゼロックス「BrainTech8090α」のドライバーダウンロードのページへ
1)  メニューウィンドウの「ファイル」をクリックし、「印刷」をクリックすると、下の「印刷のプロパティ」が表示される。次に「印刷デバイス」タグをクリックする。
2)  プロッタの設定で「Fuji Xerox BT8090」を選択し、その他(印刷スタイルテーブルなど)の設定をする。「ファイルへ出力」にチャックを付ける。(ファイル出力するため)「保存場所」、「ファイル名」を決める。
3)  次に「印刷設定」タグをクリックし、「印刷領域」・「印刷尺度」などをきめ、「OK」をクリックする。
4) 2)で決めた保存場所から目的のファイルを読み出し、フロッピー(FD)・MO・CD等に保存し後、弊社までお持込ください。

 

          へ戻る
  All Copyrights 2004 Biz Shop Co.